バーコードプリンター・ラベルプリンター・カードプリンター・大型高速輪転印刷機の開発・加工・組立 株式会社ツバサ製作所

会社の対応

お客様の要望する多品種少量生産から大量生産、アッセンブリー納入まで対応し、高精度、高品質を心がけ納期厳守でお応えしております。

つねに次代に目を向け、新たな技術と価値を提案します。

高度情報化が急速に進み、それに功を奏するように関連産業が飛躍的な成長を遂げています。
また、あらゆる技術や製品のグローバル化がすすみ、クオリティーの世界標準化が重要になってきました。 私たち、ツバサ製作所はこうした中でユーザーの様々なニーズをキャッチし、時代に先駆けた技術と製品の提供に努めています。 幸い、私たちには昭和45年に設立以来、培ってきた豊富な経験と実績があります。 製品開発に際しても、数々のノウハウを持ってスタッフがこれにあたり、高度な要望にもキメ細やかに対応しています。 オリジナル機器の開発だけではなく、カスタム機器や精密部品の製造にも確かなクオリティで貢献しています。 今後もハイテク産業の一翼を担うものとして、ファインテクノロジーで最先端産業を支えてまいります。

会社の概要

会社名 株式会社ツバサ製作所
設 立 昭和45年4月
所在地 〒627-0012
京都府京丹後市峰山町杉谷1092番地
TEL:0772-62-1552 / FAX:0772-62-5258
資本金 4,800万円
役 員 【代表取締役社長】 野ア隆男
【常務取締役】   田中稔弘
【取締役】 入江俊典・中井呈
      
【監査役】 萬龍男
従業員数 30名
面 積 敷地 7,599u / 建物2,006u
取引銀行 京都銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行
営業品目 POSシステムラベルプリンター・リーダー・周辺機器製造・
精密機器設計・加工・組立・精密板金加工

会社の沿革

昭和45年 4月
      11月
資本金150万円にて峰山町矢田にて会社設立
自動ラベル貼付機を開発
昭和46年 4月 POSプリンター研究開発
昭和49年11月 POS磁気式プリンター・バーコードプリンター
バッチリーダー等開発
昭和50年 4月
       8月
      11月
資本金600万円に増資
自動入力プリンター・バッチリーダー開発
資本金1,000万円に増資
昭和51年 4月
       8月
オンライン計量ボトルシステム開発
OCRバッチリーダー開発
昭和52年11月 峰山町杉谷の現在地に本社工場を移転
昭和53年10月 OCRバッチリーダー、配送用バーコードプリンター開発
昭和53年4月
   〜
昭和54年3月
通産省重要技術研究開発補助金による、
POS機器の開発を野崎印刷紙業株式会社より委託される
昭和54年 6月
      11月
      12月
JANコードプリンター・MT付きOCRバッチリーダー開発
FD入力プリンター開発
資本金2,400万円に増資
昭和56年11月 資本金4,800万円に増資
昭和58年 8月 ロータリープリンター開発
昭和59年 6月 サーマルプリンター開発
昭和60年 7月 サーマルプリンター用カッター機開発
昭和62年 7月
      10月
ハイスピードサーマルプリンター開発
サーマルカードプリンター開発
昭和63年 4月
       5月

       6月
       7月
ペアリングマシン(自動包装機)開発
ロータリーカッター開発
サーマルプリンター16bit cpu採用広幅(6インチ幅)型開発
サーマルプリンター両面刷り開発
サーマルプリンター2色刷り開発
平成元年 1月 ポータブル型プリンター開発
平成 5年 4月
       6月
第二工場建設
カラープリンター開発
平成 8年 8月 第三工場建設